施工実績

青梅市:マンションリフォーム

青梅市の
【マンションリフォーム】

室内に置いていた電動アシスト自転車のバッテリーが発火してしまったマンションのリフォームを行いました。
燃えてしまった部屋のリフォームだけでなく、全て部屋をリフォームしたので、ご紹介します。

まずは、燃えてしまったこちらの部屋から。。。
壁紙や床を新しくしただけでなく、クローゼットをなくし部屋の一部にしました。

また、廊下側に収納を作ったので、その分少し部屋が狭くなりました。

廊下から見ると、部屋の入口の横に収納スペースの扉が追加されました。

今回のリフォームで大きく変わった、リビング&キッチンです。

元々、大きな窓があり明るいリビングでしたが、カウンターキッチンや和室は壁で区切られていたため、
窓から離れた奥の方は、薄暗くなっていました。
そこで、カウンターキッチンは壁をなくし、開放感のある明るいキッチンに。
また、和室も壁をなくし、床もフローリングにして、広いリビングに生まれ変わりました。

キッチン・和室共に壁を無くした事で、全体に光が届き、とても明るい空間になりました。

真っ白な明るい部屋ですが、国産無垢のフローリング&建具で、柔らかい雰囲気の空間になっています。

マンションでも、このようなリフォームは可能です!
お施主様にも大変喜んでいただけました。

青梅市:リノベーション住宅

青梅市の
【リノベーション住宅】

中古戸建てを購入し、無垢の木の家にリノベーションした家をご紹介します。

こちらの家の大きな変更点は、
【1】床板をヒノキやサクラの無垢材に
【2】収納扉以外の建具(部屋の扉や襖など)を無垢の建具に
【3】カップボード(キッチン収納)や下駄箱も、無垢のオリジナルの物に
【4】洗面脱衣室への出入り口を、キッチンから玄関横の廊下に
【5】2部屋の洋室を広い洋室に
の6つ。
(もちろん、細かいリフォームは他にもあります)

まずは、リビングとキッチンのビフォーアフターから紹介していきます。
●リビングのビフォーアフター


床板をサクラの無垢材に張り替えました。

そして、和室との仕切りの建具(襖)を、リビング側は無垢の襖に、和室側は紙の襖に替えました。

また、キッチンとリビングの壁をなくし、オープンなキッチンにする事で、
キッチン奥まで光が届き、明るく開放感のあるキッチンに生まれ変わりました。

●キッチン部分のビフォーアフター


洗面脱衣室への出入り口をなくし、無垢のカップボードを置きました。

また、シンクやコンロの下は無垢材を使用したシステムキッチン。

背面側にカップボードを新しく配置したので、キッチンが少し狭くなっていますが、
システムキッチン上の収納をなくした事で、圧迫感もなく狭さは感じられません!

●1階の和室のビフォーアフター


和室は、畳と襖の張り替えを行いました。

●洗面スペースのビフォーアフター

キッチン側にあった洗面スペースの扉をなくし、玄関側の廊下に扉を作りました。
また、洗面台を無垢の木の洗面台にしました。

●階段のビフォーアフター

当初は(予算の関係で)階段はそのままの予定でしたが、家全体の雰囲気に合わせて、ヒノキで上貼りをしました。

●玄関のビフォーアフター

下駄箱を無垢材の造作下駄箱にしました。

●2階のビフォーアフター

階段上ってすぐのこちらの部屋は、ヒノキの床板にしました。

また、奥の2部屋は、壁をなくし、広い1部屋にしました。

青梅市成木:懐かしさ漂う昭和レトロな古民家再生(成木事務所)

青梅市成木の
【懐かしさ漂う昭和レトロな古民家再生】

成木の木材加工場の裏にあった古民家。
 

見ての通り、立て直した方が早いくらいボロボロの状態でしたが、
この場所は再建築不可。。。
傷んでる部分も多いですが、柱などは補強して耐震性を高めたうえで、
元々のものも活かしてリフォーム(リノベーション)を行いました。



レトロな雰囲気は残したまま、、、
子供の頃遊びに行った、田舎の祖父母宅のような縁側のある家になりました。

この古民家の一部分は事務所になっております。

※現在は、少し模様替えしています。

ここからは、打ち合わせにも使っている古民家スペース。

入口と右側の空間は、まだ完成形ではありません。
土間にはストーブを置き、囲炉裏も作ります。

完成したら、さらにレトロな空間を味わう事が出来ると思います!

こちらは、手前の和室(応接間)。

それに続く和室。

写真のように、4つの和室が広がっています。

長く広い縁側。

日当たりが良いので、冬でも天気の良い日はポカポカしています。
縁側からは、成木ならではののどかな風景が広がっています。

リフォーム(リノベーション)前の、ボロボロの古民家が想像できないくらい、
昭和レトロな古民家に生まれ変わりました!

古民家再生(古民家リノベーション)をお考えの方は、とても参考になると思います。
ぜひ、事前にご連絡の上、成木までお越しください。

あきる野市:自然の中にたたずむ無垢の木のリフォーム

あきる野市の
【自然の中にたたずむ無垢の木のリフォーム】


築40年ほどの住宅を購入後、成康工務店にご依頼をいただき、
国産の無垢材・珪藻土など自然素材をふんだんに使用した家へとリフォームしました。

長く、その場所に佇んでいた家が、無垢材たっぷりの新しい家へと
生まれ変わりましたので、ぜひご覧ください。


まずは、二間続きの和室のビフォーアフターから

壁には珪藻土を使用しています。
珪藻土の壁というと白をイメージする事が多いと思いますが、
施主様こだわりのやわらかなブルーの珪藻土を使用しました。

爽やかさの中にも落ち着いたトーンで、
オリジナリティあふれる空間になりました。

また、手前の部屋は、畳から無垢の木のフローリングに変更しました。



次はリビングダイニングキッチンのビフォーアフター。
元々は、ダイニングキッチンと和室の2部屋だったところを、
壁をなくして、広いリビングダイニングキッチン(LDK)へ変更。

床は国産ヒノキの無垢材を、壁には珪藻土(一部、腰壁にヒノキ)を使用しました。
家族が集まるリビングダイニングは、無垢材と自然素材に囲まれた、温かみのある落ち着いた空間となりました。

出窓の天板には、ナラの無垢材を使用しました。


奥さまこだわりの造作キッチンは、L字型の対面キッチンを採用。

L字型なので作業動線が短いこと、そして造作キッチンなので使い勝手もよいので、
作業効率がとても良いです。

また対面式のため、料理中にもリビングで過ごしているご家族とのコミュニケーションが取りやすいのも特徴です。
流しの奥に造作カウンターを取り付ける事で、お子さまの勉強を見ながら料理が出来るようにしました。

スペースを無駄なく活用できる造作カップボード。
グレーの壁がアクセントとなり、キッチンスペースがオシャレで引き締まった印象に。

元々和室側にあった収納スペースを
キッチン側の壁をなくして、冷蔵庫置き場に変更。
冷蔵庫がピッタリ収まるので、キッチンを広々と使う事が出来ます。


玄関のビフォーアフター。


下駄箱を造作下駄箱に。
収納力がアップし、使い勝手もよくなりました。
床板と、建具も新しくしました。
これだけでも、玄関の雰囲気が大きく変わりました。


少し分かりづらいですが、バス・トイレ周りのリフォーム。
お風呂(洗面・脱衣所)の横の勝手口をなくし、トイレに変更しました。

そして、「2.25帖のウォークインクローゼット+トイレ+廊下」だったところを
「4.5帖のウォークインクローゼット」に変更しました。

↓↓↓

昔ながらのタイルの狭いトイレから、
木に囲まれた広い温かみのあるトイレになりました。

床・壁・天井そして造作洗面台に無垢の木を使用した洗面脱衣所も、
温かみの感じられる空間に生まれ変わりました。


最近の家にはあまり見られない縁側ですが、
部屋まで冷気や強い日差しが入るのを和らげてくれるというメリットがあります。

最近の家にはあまり見られない廊下も、
長方形の家の場合は廊下がないと行き来が不便です。


リフォーム住宅は、新築と比べて自由度は少ないと思われがちですが、
元の家の良いところを残しつつ、オリジナリティ溢れる家に生まれ変わらせる事が可能です。


あきる野市:築50年以上の大規模リフォーム

あきる野市の
「築50年以上の大規模リフォーム」


ご両親が暮らしていた、思い出がいっぱい詰まった家。
ご両親が亡くなり、リフォームしてこちらに住む事に決めました。
これまでも何度かリフォームを行ってきた、年季の入った平屋の家。
しかし、懐かしさを感じる温かみのある部屋。
柄の入ったすりガラスは、今では取り扱ってるところも少ないそうで、
新しい家でも使う事に。
他にも、欄間や長押なども残して、思い出を引き継ぎつつも、
暮らしやすいモダン和風の家に生まれ変わりました。


まずはキッチンのビフォーアフター。

棚が見えている裏側にキッチンの調理スペースとキッチンボードがあります。

キッチン横の和室のすりガラスは、そのまま活用させていただきました。


トイレは広々とした落ち着きのある木の空間に。
まるで高級旅館のトイレのようです!
お施主様にも大変気に入っていただけました。


二間続きの和室。
欄間や長押なども残しつつ、明るいモダン和風な空間に生まれ変わりました。


手洗い場を設けた玄関横の土間。


玄関収納も大きくなり、スッキリした印象になりました。


外観も和テイストになりました。




リフォームは、「もとからあるものをどれだけ残し、どのように活かすか」が腕の見せどころ。
もとの骨組みなどに合わせて適切に施工したり、傷んでいる部分を修復したりするには、豊富な知識と経験が要求されます。
ゼロからつくる新築よりも、実はリフォームの方が難しいのです。

 

成康は、「今ある家を取り壊し、新築したい」とお客様がおっしゃっていても、住まいを拝見して骨組みが元気で活かせそうな場合にはリフォームをご提案しています。
新築よりもそちらの方が安く仕上がる場合もありますし、何よりお客様にとって愛着のある大切な住まいを壊さず、お子さん、お孫さんの代まで引き継げる立派な家に仕上げられるのなら、それほど職人冥利に尽きることはないからです。

 

思い出を引き継いだ、無垢材たっぷりのリフォームを検討中の方はぜひ、お気軽に成康にご相談ください。

青梅市:浴室&洗面脱衣室リフォーム

成康工務店の木材加工場(自社工場)のある近くの住宅にて、
浴室&洗面脱衣室リフォームと、介護保険の補助を利用した手すりの設置を行いました。

写真からは分かりにくいですが、外壁を壊して増築しました。
そして、ユニットバスの交換も行いました。

増築した分、洗面&脱衣スペースを広くし、壁も床も天井も無垢の木に。。。
広々とした脱衣スペースは、木の香りが広がっています!

洗面台の鏡の枠も造作し、その横には造作棚、また洗濯機置き場も確保できました。

また、介護保険の補助を利用して、手すりの設置と段差解消も行いました。

リフォームの内容や条件によっては、介護保険を活用する事も可能です。
浴室は毎日利用するスペースですので、段差がなくなり手すりがつくだけでも、ストレスフリーになると思います。
また、こちらのリフォームのように、増築して広くする事も可能です。
小さな事でも、ぜひ成康にご相談ください。

狭山市:広い土間のある、天然乾燥材の手刻みの家

狭山市の
【広い土間のある、天然乾燥材の手刻みの家】

こちらの住宅、見どころはたくさんありますが、最大の特徴は
手刻み
の家であるという事。

手刻みについてお話する前に、まずは木造住宅の建築方法についてお話します。


木造住宅の建築方法には、
「木造軸組工法(在来工法)」「ツーバイフォー工法(枠組壁工法)」
があります。

「木造軸組工法(在来工法)」
「柱」や「梁」、そして「筋交い」を組み合わせた『線』構造。
金物で補強し組立てる。

「ツーバイフォー工法(枠組壁工法)」
規格化された合板ベースの「パネル」を組み合わせて床や壁を作る『面』構造。
金物または釘打ちで組立てるため高度な技術が不要。


成康の家は、「木造軸組工法」です。

「木造軸組工法」では、プレカット(機械で事前に木材を加工)された「柱」や「梁」などを使う事がほとんどですが、昔ながらの手作業での木材の加工を【手刻み】といいます。

大工さんが1本1本個性の違う無垢の木の特性を見極め、墨で印を付け、ノコギリやカンナやノミを使い加工していく、古来より伝わる伝統的な木材加工方法である【手刻み】
1本ずつ目で確かめながら加工して組み合わせることによって、繋ぎ目の部分を綿密で強度の高いもにすることが可能なのです。
プレカットよりも手間はかかりますが、強度が高く、耐久性もあります。


こちらが、成康の工場での墨付け・手刻みの様子です。




同じ種類の木でも、人間と同じように、一本一本違います。
その木のクセを見極め、特性を活かし、より強度が増すように、そしてより美しく見えるよう、とことんこだわる事が出来るのが、手刻みの良いところでもあります。

そんなこだわり抜いた、
【広い土間のある、天然乾燥材の手刻みの家】
をご紹介していきます。

それでは、1階(85.93㎡)から紹介していきます。

リビング&ダイニング
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】腰壁(節なしのヒノキ)+漆喰


和室
【天井】杉(節なし、赤身材)
【  床  】畳(和紙)
【  壁  】京壁(聚楽(ジュラク))

キッチン
【天井】漆喰
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】漆喰

玄関ホール
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】漆喰
【土間】御影石

主寝室
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】腰壁(節なしのヒノキ)+漆喰

シューズクローク
【天井】杉(節なし)
【土間】タイル
【  壁  】サワラ(節あり)

洗面脱衣室
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】サワラ(節あり)


1階トイレ
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節なし)
【  壁  】腰壁(節なしのヒノキ)+漆喰

階段
【天井】杉(節なし)
【  床  】木曽ヒノキ(節あり)
【  壁  】サワラ(節あり)

吹き抜け
【天井】杉(節なし)
【土間】タイル
【  壁  】漆喰+サワラ(節あり)


続いて、2階(69.40㎡)のご紹介です。
ホール・スタディスペース
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節あり)
【  壁  】サワラ(節なし)


子供部屋A・B・C
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節あり)
【  壁  】サワラ(節なし)

2階トイレ
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ(節あり)
【  壁  】サワラ(節あり)

上記以外では、
納戸、パントリー、その他収納
【天井】杉(節なし)
【  床  】ヒノキ
【  壁  】サワラ(節あり)

 

1階床面積 85.93㎡
2階床面積 69.40㎡
延べ床面積 155.33㎡(約47坪)

【大屋根】和瓦
【下屋根】ガルバリウム鋼板
【  外壁  】ヒノキ(節なし)、漆喰(通気層構造)
【断熱材】
壁・天井・・・旭ファイバーグラス アクリアネクスト(高性能断熱材)
基礎・・・JSP ミラフォーム(高性能断熱材)

造作家具(オーダー家具)
キッチン、カップボード、玄関収納、下駄箱、1階2階洗面化粧台
テレビボード、和室収納、スタディスペース収納、カウンター etc.


 

造作建具(オーダー建具)
※全ての建具が造作建具

大黒柱・・・ケヤキ(一尺角)約30cm

 

青梅市大門:ママ目線で子育てしやすい無垢の木の家

青梅市大門の
「ママ目線で子育てしやすい無垢の木の家」

名前の通り、ママ目線で考えられた、
子育てしやすく家族と仲良く過ごせる家となっております。
1階にはママのためのワークスペース(作業室)があり、
さらにキッチンとリビングそして小上がりの和室と
一体感のある生活空間になっています。

キッチンはL型キッチンとなっており、
調理の際の動線が短く、使い勝手が非常に良いのが特徴です。

キャスター付きのキッチンワゴンも作り、カウンター下に収納可能。
また、デッドスペースになりがちなコーナー下も、収納スペースとなっています。

リビング横には、小上がり和室。
お昼寝スペースや遊びスペースに最適で、
小上がりになってる事でおむつ替えもしやすいので、
実は、子育てにおすすめなんです!

かわいいニッチのある階段を上ると、2階には2部屋。
1部屋には、広いウォークインクローゼットがあります。

こちらの住宅、玄関にも特徴が!
正面の壁板が斜めで、とってもオシャレ。
そして、ウォークインシューズクロークがあり、
その奥が作業スペースとなっています。
稼働棚なので、収納力も使い勝手も抜群!!

 

それでは、まずは1階(53.55㎡)から紹介していきます!!

リビング&ダイニング
【天 井】サワラ(節なし)+クロス
【  床  】赤松(節なし)
【  壁  】クロス


畳スペース
【天 井】クロス
【  床  】畳(和紙)
【  壁  】クロス

ホール
【天 井】クロス
【  床  】赤松(節なし)
【  壁  】サワラ(節あり)+クロス

 

作業室&シューズクローク
【天 井】OSBボード
【土 間】畳土間
【  壁  】OSBボード

 

洗面室
【天 井】クロス
【  床  】赤松(節なし)
【  壁  】クロス+デザインタイル


 

トイレ
【天 井】クロス
【階 段】赤松(節なし)
【  壁  】クロス

階段
【天 井】クロス
【階 段】木曽ヒノキ(節あり)
【  壁  】クロス

 

次は、2階(床面積37.67㎡)の紹介です。

子供部屋
【天 井】クロス
【階 段】赤松(節なし)
【  壁  】クロス


 

主寝室
【天 井】クロス
【階 段】赤松(節なし)
【  壁  】クロス

 

ウォークインクローゼット
【天 井】クロス
【階 段】赤松(節なし)
【  壁  】クロス

 

1階床面積 53.55㎡
2階床面積 37.67㎡
延べ床面積 91.22㎡(約28坪)

【屋根材】ガルバリウム鋼板
【  外壁  】珪藻土+ヒノキ板仕上げ
【断熱材】壁・天井・・・アクリアネクスト(旭ファイバーグラス アクリアネクスト
基礎・・・ミラフォーム(JSP ミラフォーム

 

造作家具(オーダー家具)
キッチンカウンター、キッチンワゴン、
キッチンカップボード、洗面台、下駄箱etc.

造作建具(オーダー建具)
※全ての建具が造作建具

大黒柱・・・天然乾燥の吉野ヒノキ(5寸角、約15cm)節なし

 

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